2018
03.09

母とベビー服の水通し

夫が、10日ほどの出張へ旅立ちました。

2泊くらいの出張ならこれまでもちょこちょこあったのですが
今回は臨月も近くなっている時期で
さすがに少し長期間の出張になるため
「万が一何かあってはイカン!」ということで、
遠方の実家から母が来てくれています。
片道5時間以上かかる距離を厭わず来てくれて
ありがたい限りです。

とはいえ、母が来たからといって
途端に日々の生活が賑やかになった!というわけでも別になく、
相変わらずチクチクお裁縫などしながらまったりと過ごしています。

トッポンチーノの替えカバーもさっそく完成しました。

トッポンふたつめ

1枚目をかわいらしい感じの柄にしたので
2枚目は落ち着いた模様の生地で。
ちょっと北欧っぽい感じで、これまたお気に入りです。

トッポンふたつめの柄

作り自体は先日アップした1枚目のカバーと全く同じ。
裏地は生成色の無地ダブルガーゼにしました。


それから、母と一緒にベビー服の水通しを。
しかし、せっかくの初めての水通しなのに
花粉全盛!の時期なので、まさかの部屋干し・・・・。
しかも、設置したばかりのベビーベッドに引っ掛けて干すっていうね。苦笑

あかご服の水通し

あー、もっとはやくやっておけばよかったー。
たっぷりのおひさまの下で干したかったな。

とはいえ、「ちっちゃーい」「かわいーい」
なんてワイワイやりながらの水通し作業は
なんだかそれだけで親孝行できたような気がして楽しかったです。

にしても、ベビー服ってすごく干しにくい。
ベビー用ハンガーなんてものも存在するようですが、
特に肌着なんて前が開いているので、ズボラな私に言わせれば

干すたびにいちいち紐を結んだりしてられっかーー!!

ということで、大容量ピンチハンガーを調達しました。
しかも、引っ張るだけで簡単に取り込めますよ~というズボラ仕様の逸品。



赤ちゃんの肌着なんてどうせきっとヨレヨレになって
型崩れなんて気にしていられなくなるだろうし、
「キチンと」よりも「楽」を取りました。

ダメ母ですまない、チビりこよ。

水通しも終わり、いよいよ出産に向けた準備が整ってきました。
でもまだ34週目。
チビりこさんは現在体重2キロくらいの大きさだそうです。

まだちょっと小さいので、
できればあと1か月くらいはおなかに入っていてねー。
花粉が過ぎ去ったころに出ておいでー。

と、おなかに語りかけつつ過ぎてゆく3月です。
とりあえず、夫よはやく帰ってきて~。



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2018
02.21

出産準備に必要なのは、ホイポイカプセル説。

32週目に入り、無事に妊娠9か月目となりました。
はー。ありがたい。
これまで応援したり助けてくださったみんなにありがたい9か月目です。

7か月に入ったころから、少~しずつ入院準備を始めています。

両実家ともにすぐに駆け付けられる距離ではないため
入院の時には一人で病院に向かわなければならない可能性が高い私。
荷物は極力コンパクトにしたくて、基本的には
病院からもらった最低限の準備リストのみを揃えました。

ようやく数日前に9割がたのモノが手元にそろったのですが・・・・

この量。
(手前のティッシュは、大きさ比較のために置いてみました。)

入院準備セット

●左側の黒いバッグ=陣痛セット
入院の時に必ず持っていかなければならないもの。

●右側の段ボール=入院セット
あとから夫に持ってきてもらうのでOKな入院グッズ。
(入れるバッグが未定なので、まずは大きさ把握のために段ボールへ。)

●あと、まだ準備が終わってなくて写っていない退院セット
ちびりこさんの退院時の肌着や服など。
これはそんなに大きな荷物にはならなくて済みそう。

本当はこの黒いボストンバッグを入院セットにして、
陣痛セットはもっとコンパクトなバッグにしたかったのですが。
実際に詰めてみたら到底無理なことがわかって断念。

なぜそんな事態になっているかというと、
陣痛セットのバッグの中身がこちら。

陣痛セットの大半が・・・

はい、約3分の2が産褥パッド(産後の悪露用のナプキンみたいなやつ)です。

前の病院で、初期に切迫流産で出血して入院した時に
手持ちのナプキンをすぐに使い切ってしまったところ
これを支給されて使い心地もよかったので、同じものを準備しました。



使い心地はいいんですけどね、いかんせんデカい。
夜用ナプキンをはるかにしのぐ分厚さなので、ただただかさばる。
これ、枚数も病院から指定されているのですよ。
MサイズとLサイズが各10枚。
Lサイズに至っては1パックにたったの5枚しか入ってないのに、めちゃデカい。

このほか、入院グッズとして夜用ナプキンと昼用ナプキンも
別途1パックずつ持参するように指定されています。
すごいかさばるんですけどーー!!
ナプキンは必要になったら入院中に病院の売店で買うのじゃダメなんかな?
産褥パッド計20枚なんてあっという間に使い切るほど
悪露ってすさまじいのだろうか。。。

出産予定なのが公立病院だからなのか、
基本的に病院で用意してもらえるものがほとんどありません。
いろんな方のブログとかを見ていると、
産褥パッドとかは病院で用意してもらえるケースが多そうですよね。
足りなかった分だけ自分で買い足す、的な。

もともと出産予定だった前の病院では、
産褥パッドや産褥ショーツはもちろん、
スリッパ、ティッシュ、お箸やスプーンも全部用意してくれていたし、
お風呂には資生堂とかのいいシャンプーや、Panasonicのナノケアドライヤーが
いくつも準備されていてタオルも全支給と至れり尽くせりだったので、
「入院準備、ラクだわー。」なんて思っていたのです。

実際、過去に2度入院した時は
いずれもほとんど準備するものが不要でとってもラクチンでした。

一度ラクを覚えてしまったがために、
余計に今回のこの荷物の量が身に染みる…。

本当はここに、病院の準備リストには書かれていないけれど
自分なりに持っていきたいものを追加したかったのです。
カーディガンとか、靴下とか、入院中に使う手提げバッグとか。
あと、退院の時に写真をとるかもしれないから最低限のメイク道具とか。
でも、もうこれ以上モノを増やせる気がしない。
とりあえずすっぴんで退院することに決めました。(笑)

ボストンバッグというものをほかに持っていないので
入院セットを入れるバッグを調達しようと思っているのですが、
かなり大きなバッグになりそうです。

どうせ買うなら今後も長く使えるように
自分が気に入るデザインや使い勝手のバッグが欲しかったけど、
ロンシャンみたいにおしゃれなヤツだと容量が足りなさそう。
段ボールに積み上げた荷物のカサを測ってみたところ、
50リットルくらいは容積があるバッグじゃないと。。。

あんまりお金もかけたくないので、このあたりかなーと思います。

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うーん、ちょっとデザイン的に若すぎるだろうか?
こっちもいいかも。



あー、ホイポイカプセルがほしい!!
あ、でも病院で荷物を広げるときに迷惑かな。
ボン!って(笑)



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2018
02.11

産後の予定はスパルタ宣言

妊娠8か月目も中盤にさしかかり、前回の検診から
転院先の総合病院への通院が始まりました。

県内で指折りの大病院(といっても母数が少ないけど)なので
いろいろシステマチックに運営されていて効率的な一方、
大きい病院はやっぱりなんだか疲れる~(苦笑)

検診の内容も、今までの病院では
ゆっくり時間をかけてエコーしてくれて、
さらにはエコー動画をクラウド上で見られるサービスなんかもありましたが
新しい病院ではサササッと先生がエコーをチェックして、
「これは・・・モダンアートの抽象画かな?」的な
どこが何なのかサッパリのエコー写真を1枚わたされて終わり。
心臓が元気に脈打っているところは私にも確認できたから
とりあえず元気なんだなということはわかりましたが・・(^^;)

次回はもうちょっと
「今どの部分が映ってるんですか?」とか
「体重ってどれくらいですか?」とか
自分からあれこれ聞こうと思います。

検診の後、私のような転院組や里帰りの人向けの
母親学級にも参加してきました。
そこで判明したのが、この病院の方針について。なのですが…

・産後30分後から退院まで、常に母子同床。(部屋は大部屋)

・特殊な事情がない限り、完全母乳育児。

・赤ちゃんのために、大部屋でもカーテンを常に開け放っておくこと。
(十分に日光を届けてあげるためらしい。)

というもの。

この「母子同床」っていうの、
事前に病院のサイトに書かれているのを見て知ってはいたのですが、

「あぁ、大部屋だから『母子同室』とは言わないのね。
 私のベッドの横に赤ちゃん用のベッドが置かれてて、
 24時間ずっと一緒(=預かってはくれない)ってことなのね。」

って勝手に解釈していました。

ちがーーーーーーーーーーう!!!

入院生活のイメージ写真を使った説明があったのですが、
母子同床って、本当に「同床」ということらしい。

つまり、産後30分たったら、そこから退院まで
赤ちゃんとずっと同じベッドで寝るということ。
しかもベッドのサイズは普通のシングルベッド。

え・・・産み落としたての赤子と24時間添い寝??
そりゃ産後はまとまった睡眠なんてとれないと覚悟はしてるけど、
四六時中同じベッドだなんて、赤ちゃんをつぶしちゃいそうで
1時間どころか1分たりとも寝られなさそうなんですが。

これって普通?
私が世間知らずなだけなの?

そして、おっぱいは完全母乳の方針だそうです。

分娩後、即座にカンガルーケアで赤ちゃんを胸に抱き、
胎盤を出しながら赤ちゃんに初乳を与え、
そこからは退院まで片時も離れず同床で母乳育児。
ちなみに帝王切開の場合も、術後2時間で同床になるのだそうです。

分娩後、母子どちらかがICUに入るとか、
何日たってもおっぱいが1滴も出なくていよいよ黄疸がヤバくなってきたとか、
そのレベルにならないとミルクは絶対に与えません!

とのことでした。
多少赤ちゃんに黄疸が出てるくらいじゃ、
まだまだ母乳で行けるはずとハッパかけられるらしい。。。

どんだけスパルタ!!!!

前の病院では、

・分娩当日、赤ちゃんは新生児室で預かり。
・原則、すべての産婦は個室対応。出産当日は豪華なお祝い膳。
・母体の回復が良ければ、翌日から母子同室。
 でもキツいときはいつでも新生児室で預かります。

という感じだったので、そのイメージとの落差もあって
しばらくポカーーーンとしてしまいました。

「母乳だと乳首が切れたり血豆ができて辛いけど、
 病棟には乳首クリームの自動販売機が設置されていますからね。
 安心してくださいね~♪」

って助産師さんに笑顔で言われたけど‥

私、大丈夫かな!!?(涙)

母親学級後の個別保健指導の時に

「もともと体力にはからきし自信がないし、
 おっぱいも妊娠してから一切大きくなってなくて(これほんとに。微塵も成長がみられない)
 実母も母乳が出ない体質だったと聞いているし、
 ただでさえずっと安静生活で体力がた落ちしてるし
 ・・・とにかく不安ですぅ(T_T)!!!」

とちょっと大げさ目に訴えてはみたものの、

「ま、うちはスパルタやけんね~。がんばりましょっ!!」

と、笑顔の宣言とともに一蹴されてしまいました。

とはいえ、私にはほかに産院の選択肢がない状況なので
なにがどうなったとしてもこの病院で産むしかありません。

せめて今からでも体力をつけたいのですが、
張りがひどくて「運動禁止・基本は自宅安静」とも言われてしまい。
どーせいっちゅーねん!!!



母は・・・強く・・・・・ならねば・・・・・・・(バタリ)



甘えてはイカンですね。
強くならねば。強く・・・・ならねば。

がんばります。



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2018
01.23

いい塩梅で。

ついに、妊娠後期に入りました。

8月に入院して最悪の事態を覚悟したときには
まさかここまでたどり着けるとはとてもとても・・・。
チビりこさんのたくましい生命力に感謝です。

さて、妊婦生活も後半戦になるとともに、
手だけではなく足まで少しずつムクむようになってきました。
いくら後期に入ったとはいえ、
予定日まではまだ残り3か月もあるわけで。

手にしびれを感じ始めてから生活に支障をきたすようになるまでに
2か月くらいしかかからなかったことを思うと、
残りの3か月もきっと短いようで長いのだろうなぁと
ちょっと身構えています。

ということで、本格的に塩分摂取量の管理をすることにしました。

そもそも、1日の塩分摂取量の基準はいくつかあって、

 厚労省は7グラム(男性は8グラム)。
 日本高血圧学会は6グラム。
 WHOは5グラム。


を、それぞれ推奨しているのだそうです。

日本人の平均塩分摂取量は1日あたり約10グラムとのこと。
どちらかというと薄味派なつもりの私だけれど、
それでもきっと7グラム/日以上は摂っているんじゃなかろうか。

「満点めざして挫折するくらいなら及第点で継続すべし」
をモットーにしている私としては、WHOの5グラムは早々にスルー。
ひとまず、1日あたり7グラム以下を目標にすることにしました。

まず、お塩は1日に夫婦で5グラムまでしか使わない。
つまり、1人あたり2.5グラム。

朝、1日分のお塩を計量して、
お弁当用のマヨネーズカップに保管。
塩を使うときにはこの容器からだけ使うことにしました。

塩分の管理

あれー、5.1グラムになってるー。(笑)
まぁね、こんくらいは誤差です。誤差。

この方法だと、
「今日はあとこれくらい使えるな」というのが
一目でわかるので、朝や昼の段階でも量の調整がしやすい。

そのほか、いろんな調味料にも塩が含まれているので
それらは面倒くさいけれども、つど換算して
スマホに記録して管理することにしました。

よく使う調味料は、塩分量を書いて冷蔵庫にペタリ。
(換算量はすべてうちで使っているメーカーのものです。)

おかげで、計量スプーンの活用頻度が飛躍的に上昇。
正直なところ、特に味噌みたいにネチョネチョするやつとかは
計量するのがかなり面倒くさいけど、
大雑把なりに塩分量をある程度きちんと把握できるようになりました。

食塩の量の一覧
・・・写真貼って気づいたけど、
まともにペンが持てないおかげで字が小学生。
親指がねー。曲がらないのよねー。(言い訳)
しれっと写真のサイズを小さくするという姑息な手段に出ました。
いつもはもうちょっとまともな文字を書いております。たぶん。

にしても、あらためて塩分を気にしてみると、
世の中のたいていの食品にはちゃんと
「食塩相当量」が記載されているんですね。
知らんかったー。
なんて暮らしやすい国なんだ、ニッポン。

意外だったのは、マヨネーズとケチャップの塩分の低さ。
醤油の9分の1ってほんとに?けっこう濃い味するのに?

あと、いつも使っている料理酒には
マヨネーズとほぼ同量の塩分が含まれているのもおどろきでした。
塩分があるのは知っていたけれど、そこまでとは。
ためしにちょぴっと舐めてみると、けっこうなしょっぱさ。
塩分ゼロの料理酒(清酒)もあるみたいなので、
次からはこちらに切り替えようかな。



食パン1枚には約1グラムも塩が含まれているし、
うどんやそうめんの麺自体にも結構な量のお塩。

普段はどちらかというと
「そんな細かいこと気にしてたら人生ツマランぜ!」
なタイプなのですが、せめて妊娠しているあいだは
ちょこっとくらい細かく気にしながら生活してみようと思います。
(やり始めてハマると意外と細かく長続きするタイプ。)

妊娠しているから、だけではなく
将来のためにも、今こういう経験ができたのは
良い機会だったなーというのもあらためて思うこと。
この経験を、家族の健康のためにも活かせたらいいな。

そんなこんなな生活を始めて数日。
実際に量ってみると、だいたい毎日7グラム強を摂取していました。
あと1割減らせたら目標クリアかな。

細かいところは持ち前のズボラさで適当にごまかすという
裏ワザを駆使しつつ、ボチボチ続けられているので
この調子であと3か月乗り切りたいと思います!



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2018
01.16

手根管症候群

先日からチラチラ書いていますが、
安定期に入ってすぐくらいのころから
手のむくみとしびれに悩まされています。
この2か月ほどは右手の指先に感覚が戻ったことがなく、
正座した後のジンジンする感覚がずーっと続いている感じ。

漢方とか処方してもらえないかなーと思って検診で相談すると、
おそらく手根管症候群だろうとのことで
「治すにはとりあえず産むしかない」らしく(^^;)、
勝手わるいな~不便だな~と思いながらやり過ごしてきました。

が、年明けからの2週間で急速に右手のしびれが加速し、
ちょっと力をこめると変なところに痛みが入ったりもして
コップは倒すわ、レジで小銭を落とすわ、粉や米粒をキッチンにぶちまけるわ。
先日なんぞは足元に包丁を落っことしてヒヤリとし、
ついには歯磨きができくなってしまいました(T_T)
ブラシを持つ手が辛くって、とてもじゃないけどシャコシャコできない。

どーしよう!このままだと虫歯だらけになっちゃう!!

と夫に相談したところ、「電動歯ブラシ買ってみたら?」とのアイディアが。

ん?ちょっとまった。
うち、電動歯ブラシあるやん。

そう。5年くらい前にほしくなって買ってみたものの、
1年もたたないうちに使わなくなってお蔵入りにした電動歯ブラシが
たしかこのへんに・・・・ごそごそごそ・・・・・・

あったーーー!!!!

電動歯ブラシを引っ張り出してきた

いやいや、こんなもん眠らせておくなよって感じですが、
使ってみたら何だかどうもしっくりこなかったんですよね。
なんとなく、磨いた実感がないというか。
子供の頃に矯正をしていた際に叩き込まれたのもあって、
10分くらいかけて1本ずつじっくり磨きたいタイプなのです。
おかげさまで、歯医者さんに行くとたいてい褒められます。エヘン。

それにほら、替えブラシが結構高くてコスパ悪いし。
(それ言うなら、浅はかに本体買ったのが一番コスパ悪い。)

が、今のこの状況での電動歯ブラシはありがたい!
後光がさして見えます。パァァァァァー

しかしながらどうやら現在すでに廃版になってしまったようで
替えブラシの在庫がどこも残りわずか。
産後しびれが落ち着くまでしのげればよいので、
数本だけ買い置きしておこうと思います。

振動がちょっと手に響いて辛いけど、
手動で磨くよりかなりラク!
夫よ、素敵なアイディアありがとう!


それにしても、これ以上しびれがひどくなったら
どうしようと、戦々恐々の日々です。
昔はしびれとかむくみってそんなに困るものなん?
って思ってたけど、あの頃の私、ばか!!
肌着づくりも遅々として進まず、悶々とする毎日であります。

先生からは、「整形を受診してみるのも手だけど、
たぶん様子見ってことになっちゃうと思う」と言われましたが、
2週間後に転院先の総合病院の初診なので、
その時にもう一度相談してみようかな、と思います。

それまであまりひどくならないでいてくれたらよいのだけれど‥。
頼むよー。私の右手さーん。



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